2006/07/04

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<ピッツァ・マルゲリータ>

19世紀末のイタリア王国ウンベルト1世の王妃マルゲリータに献上するために焼かれたピザ。王妃はそれをナイフとフォークで食べた。
ピッツァ職人エスポジトが焼いたピッツァは,イタリア国旗にちなんで白のモッツァレラチーズ,赤のトマト,緑のバジリコが使われた。
へぇ、でもうちにはなかったか。

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